やってきました。シーズン2!
毎年ちょっとずつ書き足して
2025年に手を加えたままだったものを
やっと投稿します(笑)
やってきました。シーズン2!
シーズン1はこちら。
日本題: 賢い医師生活2
原題: 슬기로운 의사생활2
脚本: イ・ウジョン
演出: シン・ウォノ
tvNで 2021年6月17日~9月16日放送。全12話。
2021年7月29日に「賢い医師生活2」の特別編も放送。
日本では、Netflixで鑑賞できます。
2020年にS1が12話で放送され、「あれ?ここで終わり?」みたいな
場面で物語が終わりましたが、その時点でシーズン2が決定していて
続編の放送を一年の間、心待ちにしておりました。
そして、今年2021年6月よりシーズン2がNetflixにて放送開始。
韓国のtvNで放送がされたのち、同日配信でした。
キャストも大きくは変化ありません。
【 あらすじ ストーリー 】
1人1人の“生老病死”が集い、数万もの物語が溶け込み、
誕生の喜びと永遠の別れという全く異なる人々が共存する大学病院。
その病院を守り、仕事に忠実な平凡な医師たちがいる。
大学病院の医師として、20年来の友情で結ばれた5人の同期たち。
40歳になった彼らは、
それぞれ違う病院でキャリアを積んだのち再会する。
医療現場のリアルな緊張感や、
医師でありながらも一人の人間として生きる
温かい人間関係を描く物語。
一部ネタバレも含みます。
【キャスト】★はシーズン1からの人
≪ユルジェ病院≫
★肝胆膵外科副教授 イ・イクジュン: チョ・ジョンソク
★小児外科助教授 アン・ジョンウォン(アンドレア): ユ・ヨンソク
★胸部外科副教授→科長 キム・ジュンワン: チョン・ギョンホ
★脳神経外科副教授 チェ・ソンファ: チョン・ミド
≪レジデント5人部屋
★胸部外科チーフレジデント ト・ジェハク:チョン・ムンソン
★脳神経外科のチーフレジデント ヨン・ソクミン:ムン・テユ
★神経外科のレジデント ホ・ソンビン:ハ・ユンギョン
★胆嚢外科フェロー チャン・ギョウル: シン・ヒョンビン
★婦人科のレジデント チュ・ミナ:アン・ウンジン
≪胸部外科≫
★胸部外科教授/ウンダム君手術 チョン・ミョンテ: チェ・ヨンウ
★胸部外科レジデント2年目 イム・チャンミン: キム・カンミン
★胸部外科看護師 ソ・イヒョン: ユン・ヘリ
胸部外科4年目(5話): パク・セジョン
胸部外来看護師(12話): ホン・ウンジョン
≪小児外科≫
★小児科教授(6話、12話) : キム・ロサ
★小児外科看護師 ハン・ヒョンヒ: イ・ジウォン
★小児外科看護師 キム・ダヨン(1.4.10話): チュ・ボビ
★小児外科看護師 ユン・ガヒ: ユン・ソル
★小児集中治療室看護師 ナム・ジミン: イ・スヒョン
★小児科教授 キム・ウジェ(2話): ナ・チョル
新生児集中治療室看護師(6話): キム・ヨンギョ
新生児集中治療室看護師(9話): ユ・チェオン
新生児集中治療室看護師(9話): ソル・チャンミ
新生児集中治療室看護師(9話): イ・サンウン
新生児集中治療室看護師(9話): イ・ジョンハ
新生児集中治療室看護師(9話): ユ・ジェウン
小児科フェロー(5話/10話声のみ): キム・ソネ
小児科医(10話): チョン・ヒョンソク
小児科医師(12話): チャン・ウォンヒョン
≪婦人科≫
★産婦人科チーフレジデント ミョン・ウンウォン: キム・ヘイン
産婦人科教授 ヨム・セヒ(1話): ウ・ジョンウォン
★婦人科看護師 ハン・スンジュ: キム・ジソン
★婦人科看護師 ウン・ソンジン(2.6話): ソル・ユジン
産婦人科看護師(1.11話): キム・ヒウォン
産婦人科1年目フェロー: イ・ボムソリ
打ち合わせに参加する産婦人科フェロー(4話): ユン・ダンビ
分娩室看護師(5話): キム・シヒョン
タメ口が出ちゃう産婦人科1年目 ソ・ユニ: パク・ジョンイン
産婦人科看護師(8話): オ・ジンハ
産婦人科医師(声のみ/8話): キム・オボク
産婦人科外来看護師(8話): イ・ソンヨン
産婦人科1年目レジデント キ・ウンミ(11話): イ・ドヘ
≪肝胆膵外科≫
★胆膵外科医師 チョン・セヒョク: チョン・グァンジン
★外科看護師長 ソン・スビン: キム・スジン
★外科看護師 イ・ヨンハ: イ・ノア
★外科看護師 キム・ジェファン: イ・ダル(偽セロイです)
★胆膵外科専門看護師 クク・ヘソン: イ・ヘウン
肝胆膵外来看護師(2話): チョン・ヘヨン
外科レジデント1年目 ナム・ユリ: チャ・チェウォン
外科病棟看護師(1話): イ・ヨンジュ
胸部外科3年目(2話): チャ・ヨンナム
★外科レジデント1年目 チェ・セフン(6話): ナム・ジュンギュ
外科教授(6話): アン・サンウ
外科レジデント2年目 ファン・ジウ(6.9話): イ・ジョンウォン
外科レジデント2年目 キム・ゴン(6話): イ・ジョンウォン
外科外来看護師(11話): イ・ジヒョン
整形外科医師/卓球大会を応援(9話)イ・ユンサン
★移植外科教授 クォン・スンジョン: ホン・ソクビン
★移植外科 ハム・ドクジュ: キム・ビビ
★外科教授 ファン・ペジン(10話他): ファン・ペジン
★腫瘍専門医: チェ・ヒョサン
≪脳神経外科≫
★神経外科インターン/剃髪事件 チェ・ソンヨン: イ・チャンヒョン
★脳神経センター長 ミン・キジュン: ソ・ジンウォン
★脳神経外科看護師 ソ・イヒョン: ユン・ヘリ
脳神経外科のフェロー(4話): リュ・ヨンソク
≪救急医学科≫
★救急医学科医師/ソンファと同期 ボン・グァンヒョン: チェ・ヨンジュン
★救急医学/来年からフェロー カン・ソイェ:イ・セヒ
救急医学科レジデント ペ・ジュンヒ: シン・ドヒョン
★救急治療室看護師 ソヌ・ヒス: パク・ハンソル
救急医学科レジデント/チャンミンの高校の後輩 ヨン・ジェミン: イム・ジホ
≪そのほか≫
麻酔科医 パク・ガンナム(2、6話): チュ・ヨンギュ
麻酔科(6話): ソン・スンテク
麻酔科(8話): キム・ジュファン
麻酔科医師(第9話)キム・ソンヨン
★大腸肛門外科教授(3話): ソ・ミンソン
消化器外科医師(3話): マ・ジョンピル
ジュンワンに声をかけてきた教授(4話): イ・ウシン
連結手術麻酔科教授(7話): キム・ヨンチョル
リハビリ科医師(10話)チャン・ジュノ
理学療法士(10話): キム・セユン
血管造影室技師(11話)オ・ドンフン
吐血したぺさんの処置にあたる医師(12話): カン・ピルソン
ペさんを処置する集中治療室の内科医師(12話): チョ・ナムヒ
麻酔科医師(12話) : カン・ジンフィ
インターン(10話): ハン・ジヒョ
内科専攻(11話) : ムン・ヨセフ
内科専攻(11話) : キム・グァンイル
≪卓球大会≫
映像医学科 シン・ヒソン教授(9話): ユ・ジェミョン(特別出演)
映像医学科フェロー シン博士のチームメイト(9話): ペ・ヒョンギョン
整形外科チーム医師(9話): パク・ムヨム
妻が看護師 整形外科医師(9話): イ・インギュ
核医学科教授: ヒョン・ジョンファ(ソウル五輪金メダリスト/特別出演)
核医学科フェロー: チュ・セヒョク(世界選手権代表/特別出演)
応援に来た妊娠中の看護師・夫が整形外科(9話): イ・シヨン
審判(9話): キム・ギナム
★病院長/ジョンスのいとこ/胸部外科出身 チュ・ジョン: チョ・スンヨン
病院内のカフェ店員(2.6話): イ・ハジュ
★院内信用協同組合員(4.8話): パク・ソンジュ
ジェハクの妻を診察する乳腺外科教授(10話): チェ・ジヨン
倒れた老婆を運んできた救急隊員: ハン・キジャン(7話)
救急救命士(9話/声のみ): カン・スンウ
頭部をケガした医師の救急隊員(10話声のみ): ソ・ウォンホ
手術室看護師(1話): チャン・ユリ
集中治療室看護師 ソヨン(4.11話): チェ・ミンヒ
看護師(4話): ソン・ジウォン
看護師(5話):ソル・ミン
看護師(6話):モク・ギュリ
看護師(7話): ソン・ヘイン
手術室看護師/卓球大会ラケットを磨く(9話): チョン・ジウン
看護師(9話): クォン・スジン
看護師(10話): イ・ハウン
集中治療室看護師(11話) : オ・スジン
病棟看護師(12話) : イ・ソラ
循環看護師(12話): カン・ソギョン
看護師(12話): チェ・ヒョンヨン
ICU面会セキュリティ(4話): クォン・ジファン
イクジュンとすれ違い会話する清掃おばさん(7話): キム・ソンホ
イクジュンと会話する病院植樹管理職員TR(7話): オ・スンチャン
ユルジェ病院警備員ヨンヒョン(7話): キム・ボムス(特別出演)
-≪病院外の周辺人物≫
★イクジュンの妹/胆道閉鎖症/陸軍少佐 イ・イクスン:クァク・ソニョン
★イクジュンの息子 イ・ウジュ:キム・ジュン
★イクジュン宅の家政婦 ワンおばさん: イ・スミ
ウジュの彼女モネのお父さん チャン・ヨンソク(10話): ナ・ヨンソクPD(特別出演)
★ジョンウォンの母 チョン・ロサ:キム・ヘスク
★ユルジェ財団理事長/ロサの友人 チュ・ジョンス:キム・ガプス
★ジョンウォンの兄(5話): ソン・ドンイル
★ギョウルの弟 チャン・ガウル(10話):パク・ジョンウ(特別出演)
ギョウルの母/DV被害者 チョ・スニョン(声のみ): イ・イルファ(特別出演)
ミナの父 チュ・チョルウ(10話):チェ・ドクムン(特別出演)
ミナの母(10話):チャン・へジン(特別出演)
★ソッキョンの母 チョ・ヨンヘ:ムン・フェギョン
ソッキョンの元妻 ユン・シネ(1話):パク・ジヨン
元妻の母(1話): シン・ヘギョン
ソンファの母(声のみ/7話): カン・エシム(特別出演)
胸部外科 ト・ジェハクの妻(4話):ヤン・ソビン
レストランのウェイトレス: チョ・アジン
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≪その他人物≫
イクジュンのツーリング仲間のおじさん(1話): イ・ジンファ
イクジュンのツーリング仲間のおじさん(1話) 脳卒中: イ・ドンヒ
救急隊員(1話): ウ・ヨンナム
救急隊員(1話): イム・セイン
リハビリしていない入院患者(1話): ホン・ジュンピョ?
その妻(1話): ユン・ジュヒ
肝移植して入院している女の子 カン・チェウン(1話): イム・スジョン
チェウンの母(1話): パク・ヘヨン
婦人科検診に慣れない女性患者(1話): 김유정??
元入院患者ヨヌのお母さん(1話): チャ・チョンファ(特別出演)
★早期破水した妊婦 キム・スジョン(1.2.12話): アン・シハ
スジョンの夫(1.12話): イ・テグン
交通事故に遭った少年8歳パク・セホ(1話): イ・スンジュン
同室の他の患者(1話): シン・チョルミン
同室の他の患者(1話): カン・ジョンホ
拡張型心筋症イ・ミンチャンの母(2~4話): イ・ジヒョン
ミンチャンの父(3~4話): パク・テソン
心臓移植を待つ患者ウンジの母(2~5話): イ・ウンジュ
嗅窩部髄膜腫患者 ユ・ギョンジン(2-3話): コ・ナヨン(特別出演)
ギョンジンの母(2-3話): イ・ジハ
ギョンジンの父(2話): スン・ウィヨル
肝臓移植後もお酒を飲む患者 キム・ジャンホ(2話): ペ・ギボム
ジャンホの妻(2話): キム・クァクギョンヒ
背中の抜糸を嫌がる小児がん患者 パク・スンウォン(2話): キム・シウ
スンウォンの母(2話): リュ・ヘリン(特別出演)
スンウォンの父(2話): ソ・ソッキュ(特別出演)
自然分娩にこだわるチェ・イェリムの夫(3話): コ・ハンミン
自然分娩にこだわるチェ・イェリムの義母(3話): ホン・ユンヒ
肝胆膵外科患者 キム・ヒョンジン(3話): イ・ジュンギュ
待合でヒョンジンの隣に座る女性(3話): イ・イェリン
患者 チョ・ソノ(3話): ソン・スンフン
女児 ハユル(3話): アン・テリン
ハユルのお母さん(3話): キム・ミラ(キム・ジュアン)
チョン・ミョンテの心臓病患者(3話): ホ・スンヘン
心臓病患者の妻(3話): キム・ソウン
せっかちな心臓病患者(3話): チェ・ソルヒ
せっかちな心臓病患者の夫(3話): ユン・ソンウォン
国会議員/気胸患者(3話): クォン・オス
議員補佐官(3話): ヨン・ジェフン
回復したがん患者(3話): ソ・グァンジェ
回復したがん患者の息子(3話): イム・トゥチョル
99'sの同期/木浦の病院院長ペク・ヒョンド(3話)
: アン・チャンファン(声のみ/特別出演)
肝臓がんの船員/大動脈弁膜炎→脳内出血
チャン・ジョンギル(3.12話): コ・インボム
肝臓提供希望のジョンギルの息子(3.12話): キム・キュベク
ジョンギルの妻(3.12話): キム・ジャヨン
僧帽弁置換術患者 ソン・チャンギュ(3話): ハム・サンフン
チョン先生の患者/入院患者 イ・ギョンミ(3-4話): ヨン・シウ
バイオリニスト・ギョンジンの兄で薬剤師(3話): イ・ギュヒョン(特別出演)
イクスンの友達 コ・セギョン(3.4話): イ・ドンハ
甲状舌管嚢胞女児患者 バダ(4話): オ・ウンソ
バダのお母さん(4話): キム・ジン
バダのお父さん(4話): キム・グンベ
鎮海からくるイクジュンの患者(4話) : チョン・ソイン
鎮海からくる患者の夫(4話) : イ・ドンヨン
小児患者ルビンの父(4話): イム・ジェグン
小児患者ルビンの母(4話): ホ・ナリ
カン・ドンヒョンの保護者(4話): アン・ヨンミ
チェ・ハンナの保護者(4話): イ・ジス
イ・ウォヌの保護者(4話): チョン・ハンソル
心臓移植を待つ患者ウンジの父(4話): キ・ファン
心臓移植を待つ患者ウンジ (4話): 이유민 ?
びまん性星細胞腫疑いの患者ウォンさん(4話): 이은강 ?
肝臓がん患者で夫からDVを受けてるチェ・ウンスク(5話): キム・ヒョン
ウンソクのDV夫(5話)キム・ハクソン
チェさんと同室の患者の娘(5話): イ・ソン
妊婦 カン・ユナ(5話): パク・インジ
カンさんの夫(5話): アン・ジェミン
11歳の心臓提供者 ソン・ハンギョル(5話): イ・ドゥン 이든
救急車の臨時運転手(5話): 신나라?
イクスンが髪を切った美容室(5話): イ・スヨン
イクスンに人事発令をする少将(5話): ホン・ジュウォン
バイク事故/急性硬膜下血腫 ファン・ドゥナ: パク・セジン
ドゥナの母(6.10.11話): チョン・ウンギョン
ドゥナの父(6話): キム・サンイル
鼻にチューブをさされた患者 ペクさん(6話): カン・ハクス
鼻にチューブをさされた患者の妻(6話): クァク・ナヨン
ペクさんの娘(6話): キム・ソルビ
胎児に食道閉鎖症の疑いがある妊婦 キム・ソヨン(6話): チョ・イン
ソヨンの夫(6話): ホン・ウィジュン
ソヨンの母(6話): ク・ジェヨン
ソヨンの義母(6話): チョン・ヨングム
小児集中治療室のキム・チャンミンの父(6話): ホン・デソン
小児集中治療室のキム・チャンミンの母(6話): イ・ヒョンジュ
母親が全部話しちゃう男の子 ハンジュン(7話): イム・ハンビン
ハンジュンの母(7話): キム・ガヨン
急性肝硬変 アン・ソンジュ(7話): キム・ヒオラ
ソンジュの父(7話): カン・ムンギョン
ソンジュの母(7話): イ・ウンジュ
神経質なソンジュの兄(7話): ホン・ウジン
イクジュンと立ち話する地下の美容院院長(7話): キム・テヨン
イクジュンと会話する病院ヘリの操縦士(7話): チェ・ヨン
くも膜下出血で倒れた女性/ヨンヒョンの母(7話): イ・ジェスン
肝臓がん入院患者 ソン・ドゥホ(7話): ユン・ボクソン
ドゥホの妻(7話): チョン・ウンラン
ドゥホの娘 ソン・ソンフィ(7話): パク・セイン
未熟児にVADをつけるか相談に来た母(7話): ミン・ジア
ひきつけを起こした子供の母 キム・ハウン(7話): ハン・チェビン
ギョウル母がけがをして運ばれた病院スタッフ(声のみ): オ・スンチャン
お母さんと一緒の少年患者(8話): パク・ジュウォン
質問だらけの少年患者の母親(8話): パク・スジン
イクジュンの中年男性患者(8話): キム・ジョンホ
ソクヒョンの妊婦患者(8話): イ・ウンチェ
ソクヒョンの患者の夫(8話): キム・イサン
転院患者の夫(8話): ジン・ソンミン
転院患者の母(8話): 김라경?
転移性脳腫瘍患者(8話): イ・ジュシル
転移性脳腫瘍患者の息子(8話): チョン・スンギル
転移性脳腫瘍患者の娘(8話): チェ・ヨンオ
心房中隔欠損症患者(8話): キム・ジョンホ
心房中隔欠損症の娘(8話): コ・ヨンファ
心房中隔欠損症の娘(8話): ユン・ヒョンギル
ソンファ母の神経外科医(声のみ/8話): シン・ソニ(特別出演)
ソクヒョンの患者(8話): チョン・スヨン
出産直後の妊婦(9話): キム・ヨンヒ
出産に立ち会う夫(9話): パク・ドンイル
入院未熟児 イ・シオン(赤ちゃん): チョン・シギュ 정시규
シオンの父(9話): キム・イングォン
シオンの母(9話): イ・ウン
飲酒運転事故に巻き込まれた患者 コ・ジュヒョン(9話): キム・ジンボク
ジュヒョンの妻/ジェハク妻と親友(9話): コ・ギョンヒ
赤ちゃんミンソルのお母さん(9話): キム・スギョン
胆管空腸吻合術予定の患者 キム・ピルソン(9話): パク・ジンソン
ピルソンの妻(9話): ハ・ジン 하진
コールドブルーの声(9話): キム・ハヌル
マックドライブスルー店員(10話) : イ・ヒョンア
肝移植希望患者 カン・チャンドン(10話): イ・ジェイン
チャンドンの友人(10話): キム・ヒチャン 김희창(特別出演)
弁膜手術患者ガラムの母(10話): パク・ユミ
弁膜手術患者ガラムの父(10話): ホ・ジン
眼動脈瘤患者 アン・サンモ(11話): イ・テヒョン
サンモの妻(11話): グ・シヨン
サンモの長男(11話): イ・ヒョジェ
サンモの次男(11話): ペ・ミンジュン
創部感染の妊婦 ヨン・ホジョンの妹(11話): チョン・ヨジン
ホジョンの母(11話): イ・ヨンスク
遷延一過性徐脈の妊婦 チョン・シウン(11話): シン・ジイ
電波の届かない所に案内の声(11話): シン・ヨンギョン
亡くなった膵臓がん患者ソン・チュンシクの妻(11話): ヤン・ハユン
チュンシクの息子(11話): チェ・ビョンジュン
チュンシクの娘(11話): チェ・ユヒ
短腸症候群女児患者 スンチェ(12話): キ・ソユ
スンチェの母(12話): パク・ミスク
スンチェの父(12話): チョン・ミンソプ
妊婦 カン・ソジュ(12話): イ・ダヨン
ソジュの夫(12話): ソル・チャンヒ
肝移植待ち患者/食道静脈瘤破裂 ペ・ジョンソプ(12話): チョン・チュング
ジョンソプの妻/臓器提供(12話): ソ・ヒジョン
ジョンソプの息子(12話): イ・ジョンチャン
ジョンソプの娘: クォン・ヘジン
ジョンソプの弟(12話): チェ・ギョシク
ジョンソプの母(12話): チャン・ジュヨン
マルファン症候群の7歳男児のチェ・ウンダム(12話): パク・ジェジュン
ウンダムの母(12話): キム・ソギョン
ソンファとイクジュンがデートでいった中華店員(12話): パク・ミリ
脳出血患者の長男(12話): パク・ソンギュン
脳出血患者の次男(12話): チャン・ムンソク
脳出血患者の娘(12話): アン・ヒジュ
江南警察署経済3班 キム刑事(12話/声のみ): キム・イルヒョン
シーズン1のキャストは探せただけでも301人
シーズン2のキャストもわかる範囲で306人!
≪各話バンド曲≫
1話「雨とあなた(비와 당신)」박중훈/이무진 (2006年)
2話「秋の郵便局の前で(가을 우체국 앞에서)」윤도현 (1994年)
3話「僕は君が好き(나는 너 좋아)」 조용필(1983年)
4話「Let‘s Forget it(이젠 잊기로 해요)」 김완선(1990年)
5話「もう1年(벌써 일년)」 Brown eyes (2001年)
6話「スーパースター(슈퍼스타)」 이한철(2005年)
7話「君に(너에게)」김광석 (1989年)
8話「Is it still beautiful(여전히 아름다운지)」TOY(유희열)(1999年)
9話「君は僕に惚れた(넌 내게 반했어)」 NO BRAIN(2013年)
10話「It’s my life」Bon Jovi(2000年)
11話「ハヌルル ダルリダ(하늘을 달리다)」HYNN(2003年)
12話「Butterfly」Loveholics(2008年)
その他、OSTには、TWICE「누구보다 널 사랑해」
SEVENTEEN「Is it still beautiful」
MAMAMOO(フィイン)「내눈물모아 」なども参加。
↓なんの分析も解説もしないただの感想です↓
【超個人的感想と記憶メモ(箇条書きすぎてすいません)】
・韓ドラ界隈的に、ものすごい評判のいいドラマです。このドラマを
大声で「私は嫌い」って言える韓ドラファンはいない気がします(笑)。
私はシーズン1は70%、今回で90%の「好き」で観ましたが
それでも「なんでこの良さが100%でわかんないの?」って
言われそうな気がしています。
焚火を観ているような…
焚火ってどこがいいとか言葉に出せないし、
火がいいか、周囲の環境がいいのか、
誰と観るのがいいのかそれぞれの捉え方があるように、
このドラマもそういうホワッと入ってくる魅力の部分が大きいと思うんですよね。
韓国語を理解しているかどうかで解釈や理解が違ってきますし。
(日本の名作ドラマ「カルテット」を他国の人が見て、
細かい所を掴み切れるかどうかな感じかなと思ったり)
焚火終えた後に感想をディスカッションしないように、
このドラマも見終えたら、暖かさや穏やかさを閉じてしまいたい
気持ちになるんですよね。なんか、大事にしておきたい。
バファリンの100倍ぐらい優しい作品。
大事にしすぎた結果、視聴完了から年を経て、
やっとまとめる気になったという…(笑)
・たった一話で(というかシーズンをまたいで)
ウジュが大成長(笑)。子供の成長に大人の事情なんて関係ない!
・演者、スタッフに優しいスケジュールでのドラマ撮影。
・やたらと出てくる消毒液のシーンは、
今回のドラマのスポンサーらしい。自然な入り。
・カップルの電話を画面を二分割でする会話方式はコロナの影響も
あったんでしたっけ。そうだコロナ期とかあったなぁ…と懐かしむ
2025年にこれを書いています。
・印象に残ったシーン。1話。
何年も小児科で治療を受けたのち亡くなったヨヌという患者のお母さんが
頻繁に病院を訪ねてくる。ナースセンターの看護師たちも対応に困っていたが
そのことをギョウルがジョンウォンに相談すると、
「ヨヌのお母さんはヨヌの話がしたいんだよ。今度あったら先に声をかけて
コーヒーでもごちそうしてあげて」とアドバイスされる。
生まれてからずっと入院して亡くなったヨヌは、
保育園にも通っておらず、身近にヨヌを覚えている人がいない。
病院に来れば、治療に当たった病院関係者がみんな
「ヨヌのお母さん」と呼んでくれて嬉しかったと話すお母さん。
ヨヌの誕生日にケーキを持ってきたお母さんに、話がしたい時は
いつでも来てくださいと声をかけるギョウル。
周囲の人からは、悲しみから立ち直るため早く忘れたほうがいいと言われるが
「この世にいた時間が本当に短かったから、せめて私だけでも、
ヨヌのことをずっと記憶していてあげたいんです」と話す母。
これを大号泣しながらとかじゃなくて、訥々と病院の食堂で思い出話をする母と
それを聞くギョウルが印象に残りました。
ヨヌ母を演じたのは、チャ・チョンファさんです。
“いそう”なお母さん。“いそう”を演じるのはとても大事。
・2話。VIP患者の母(イ・ジハ)が「レジデントばかり回診に来て医者がこない」
と文句を言う。でも、目の前にいるのは医者のソンファ。
若いし女性だし、教授だとは思っていなかったようで…
ソンファは下にみられた自分のことより
「レジデントもしっかりと経験を積んでいる。患者を診ている時間は
私よりも長く説明もちゃんとしてくれるので信頼してください」と告げる。
素晴らしい。
さりげなく男女のキャリア差別みたいなものも織り込んで、
それを前面に出すのではなく、レジデントはただの補助じゃないことも
伝える名場面でとても良かった。
・2話。娘の臓器をもらっても酒を飲むことをやめることができない患者に
珍しくイクジュン怒る。本当にアル中って重度の病気です。
・3話。互いに臓器移植を待っている子供の母親同士が長いこと病院生活を
送りながら励まし合ううちに仲良くなる。先にドナーが見つかり移植が
決まった母と子供。
一緒に喜ぶが、まだドナーの見つからない母は中庭で一人泣いていた場面が
とても切なかった。
お二人とも未婚らしい。
本当はばりばりに美しいのに、役として病院に溶け込んで
少しダウンコンしてるのが素晴らしい。
・3話。「刑務所のルールブック」を観たことがある方は、多分みんな好きで
一番切なかったキャラクター「ハニャン」ことユ・ハニャン。
ハニャンは元々薬剤師で麻薬中毒になってしまって…
だけども愛されキャラでしたが、そのハニャンを演じたイ・ギュヒョンが、
患者の兄として、このドラマに特別出演しています。
そのキャラ背景が「江南で薬局勤めのユ氏」おっ?おおっ?
・4話。患者の容態がおかしいのに、動かない上司。
レジデントのホ・ソンビンは迷いに迷って、そのさらに上の立場の人に
申告して患者は救えた。病院内のルールとしては問題視されることだったが…
ソンファは「病態を疑ったのは正解で、そのほかは間違い」と言い、
怒るかと思いきや
「自分が正しいと思ったのなら、もっと戦うべきだった」
とアドバイスする。本当にいい先輩。
・4話。手のひらに書いた「わぁ~(와)」と「おー(어)」
・4話。慣れないSNSにトライしようとするジュンワン。
ジェハクに教わりながら投稿の方法を学んでいる。
実は自分のためではなく、事故にあってからICUに長くいて
身寄りもない若い患者の話し相手を募集するためだった。
・5話のミナの可愛くて直球なソッキョンへの愛がすごくいい。
ミナは新しいメイクにもチャレンジするし、とても真っすぐ。
ミナを嫌いな人なんていないと思う愛されキャラ。
ミナの両親も登場するんですが、本当に実親だと言われても
信じるぐらいな、その母あってのミナだよね!感。
今後も母娘関係(役)続けていってほしい。
そんなミナの周辺に出てくるのが、「いつかは賢いレジデント生活」
のヴィラン(笑)ミョン・ウンウォン先生(キム・ヘイン)
ミナ先生とミョン先生の戦いの続きはぜひ、レジデント生活で!
ちなみに、「レジデント生活」で先輩レジデントだったキ・ウンミ先生
(イ・ドヘ)も、今作では新人として登場します。
・5話。病院でも妻に暴力をはたらく男が現れる。
ギョウルの影にも身近なDVが?イクジュンの機転で助かる。
・6話。食道閉鎖症の疑いのある胎児の妊婦が。
ジョンウォンが開胸手術へ。義理の母親が、嫁に対して
「うちの家系じゃありえない」と酷いことをいう。
こういう母親とか、絶対自然分娩にこだわる母親(いずれも姑)って本当最悪。
あと…ソッキョンの母親も苦労があったとはいえなかなかの悪…。
→生まれてきた子供に「ジョンウォンと名付ける」
・6話、バイク事故で女性ドゥナが運ばれてくる。
一緒にいた彼氏は逃げたらしい。
ドゥナはなんとか意識を取り戻したが、言語に障害が。
逃げた彼氏には一生細かな天罰を与えてほしい。
・7話。ソッキョン母とミナの偶然の出会い。
それもソッキョン母にとっては最悪の(笑)。
「あんな子じゃなければどんな嫁でもいい」とロサに悪付く
ソッキョンママ(笑)。ロサさん、ソッキョンママに説教してやって~
・7話。イクジュンの恐るべし社交性(笑)。
病院の警備員から何から挨拶してまわる。
病院全員が知り合いなの?ってぐらいの社交性。本当に素晴らしい人格者。
ソンファとは子供のウジュとともにキャンプへ。
もう~お似合いなのに…なこの辺りがシーズン2の大きな見せ場となってましたね。
あの…告白のシーンは、目を合わせると緊張するから
こっち見ないでっていうアレは、すんごく共感。
わかりみが過ぎるとは、まさにこのこと。
・7話。両親の離婚で30年ぶりにあった母が脳死。
その後の臓器提供の決定権を持たされてしまう病院の警備員のお兄さん
(イクジュンの挨拶仲間)
・ジュンワンに未熟児にVADをつけるか相談に来た母を演じた
ミン・ジア さんには毎回作品ごとに泣かされてる気がする。
・今回は登場人物の親世代の話も出てくる。
自分が医師でありながら一番近い母親の病気に気づかなかったことを悔やむ。
そして8話。老いるということや、老いたとしても
自分らしく生きることについて。
ジョンウォンの母、ロサは自分が認知症なのでは?と心配になる。
最初は息子のいる病院だけは嫌だと思っていたが、
頭を打ってしまいとうとうユルジェ病院へ。
ソンファの診断で水頭症の疑いが。
それでもロサは認知症じゃなくて良かったと、喜ぶ。
この回のバンド活動では、ロサが登場!ジョンウォンとロサの親子は
マザコンというほどでもなく、とてもいい関係、いい距離感で理想的。
ロサさんは、理事長とも友達であり伴侶としても
過ごしていくんだろうなぁと。憧れ。
・8話。ソンファは自分が医師であるのに、母がパーキンソン病だったことを
知らず、気づいてあげられなかったと落ち込む。
毎週面倒を見ていた後輩たちの論文の手助けも休むことにするソンファ。
しかしソンファの元にはいろいろな人が助けを求めてやってくるが…
イクジュンは、そんなソンファの部屋の前で見張ってソンファを
一人にしてあげようと気を遣う。
そして、ソンファが欲しがっていた「なんで?」な(笑)焼肉屋さんで
使うような焼肉用の鉄板をプレゼントする。
こういう本当の好みを知るプレゼントは嬉しいよねー。
イクジュンがモテないわけがないのよ。
・8話で、妹との恋愛はまだバレてないと思っているジュンワンに
イクジュンから愛の気配り。そのほかにも2人が一緒にいるタイミングを
計らってか、妹のスマホにメールを送り、自分の写真が待ち受けにされた
ままなのを確認させるとか、キューピット上級者なのよ…
・8話。ソッキョン、ミナが胃痙攣で倒れたことを聞き見舞いにくる!
これはミナ嬉しい~。ソッキョンは動く時は勢いよく突進する。
この後のレジデント生活でも花束持って妻の所に飛び込んできたからね(笑)
・9話ではいきなりの卓球大会。豪華、カメオ出演!
一回戦、救急医学科は救急呼び出しで試合棄権。
二回戦、胸部外科チームはコードブルーで試合棄権
準々決勝の映像医学科のシン教授(ユ・ジェミョン)チームは失格負け。
決勝の核医学チームのヒョン・ジョンファと
チュ・セヒョク先生はプロ顔負け…というかプロ(笑)
・ギョウルの母が夫からの暴力で大けがをする。
ギョウルの母は最後まで姿を現しはしないのですが、声の出演が
イ・イルファさんなんですよね。
前世?(応答せよ)では、ジョンウォンの兄の妻であり、
ジョンウォン改めユ・ヨンソクも1994で下宿組だったのよね!
・11話の雨のシーンはザ・大人で、シンプルで、
かっこいいキスシーンだった。
・親友のため臓器移植ドナーになるというエピが数年たって
ジワジワ来てる。家族(血縁)以外は犯罪等の可能性もあるから
審査が厳しいといった話。
「(もし死んでしまったら)遊べなくなるのが嫌だ」
みたいなシンプルなおじさん同士の友情がいいなーと思った。
・12話。ミナとデートまでする仲になったソッキョン。
ソンファにその話をすると「いつぶりの恋愛よ?」と喜んでくれる。
逆にソンファとイクジュンが交際を始めたことを知り、盛大に驚くソッキョン。
かわいいクマさん。
クマさん、ミナには院外では「オッパ」と呼ばれててまた可愛い。
・シーズン1の4話のジュンワンカップルと、
今回の12話のジュンワンカップルが完全に被せに来ているという話。
確認してみたい。
・12話。ジュンワンが以前手術を担当した少年ウンダムくんを助けようと
ジュンワンがお願いしたのが、ずっと今作品でヴィランの立場だった
チョン・ミンテ教授。罪を憎んで人を憎まず…じゃないけど、
悪役なだけにしておかないのが、優しいです。
・エンドロールの出演者のうち、患者さんたちはキャリアとか
順ではなくて家族ごととかになっているのがいいなぁと。
・自分と同じ名前で、ずっと見守ってきた患者に死亡宣告ができず
泣いてしまうレジデントのイム・チャンミン(キム・ガンミン)
泣いてもいいが、やることはちゃんとやれというジュンワン。
厳しくも優しい。医師も泣いてもいいんだと。
イ・ジョンウォンもみんな売れっ子になって主演はれるようになったの
すごいなぁ。
・チャンミンの高校の後輩 ヨン・ジェミン役のイム・ジホさん
どこかで観た…と思ったのですが、チアアップのアレですね(アレとは)
・短腸症候群のスンチェの手術→もっと学びたいとジョンウォンが
アメリカへいく12話。
一方で妻の葬式で倒れてしまったおじいさんはぎりぎりで助かる。
ジョンウォンは子供の難しい手術に挑戦。手術は無事成功するが
改めてより深く学びたいと一年、海外に。ギョウルとともに。
・11話の告白、12話の「あーん」と、かわいい大人のいちゃいちゃ。
12話。二人きりのキャンプ場。二人で眠くなるまでお酒を飲んで、
先に休むというソンファ。そのあと、イクジュンが火の始末をして
同じ!1つのテントに!引き算のラブシーン。
・12話。カラオケにダブルカップルで行くことになった
イクジュン+妹と、ジュンワンとソンファ。ノリノリで踊る
イクジュン兄妹(二人ともミュージカル出身だから歌は素晴らしい)と
音痴なソンファがイクジュンにだけは、ものすごい美声に聞こえてる。
ソンファ演じるチョン・ミドさん、
素はマジで透明で歌うまいんだから!…という演出が粋だな、と。
・脳出血を起こして、ソンファの元にやってきた61歳の患者。
過去にイクジュンの患者で肝移植を受けた経験があり、
今年はジュンワンから心臓の手術を受けたあのおじいさん。
血液をサラサラにする薬を飲んでいたため、
一方で妻の葬式で倒れたおじいさんは助かる。人の運命。
・小児科教授役だったナ・チョルさんは、2023年1月に体調悪化で逝去され
8話で転移性脳腫瘍患者を演じた名おばあさん俳優だった
イ・ジュシルさんは2025年2月にガンで亡くなられました。
楽しい作品をありがとうございました。
すこしの間、期間があくだけでその間にまるで友達のような、
自分も物語にいたような親密な気持ちでこの作品を待っていた自分がいて。
なのでシーズン1で観ていた時より、愛情が上乗せして
もしかしたら過大評価してしまっているのかも、ですが(笑)。
楽しかったです。
いつかは賢いレジデント生活はこちらから。


